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【1月限定】初売り!2大キャンペーン開催中|来店特典&ガラガラ抽選会
2026年のスタートを記念して、1月限定の「初売りキャンペーン2本立て」を開催しています! 外壁塗装・屋根塗装をご検討中の方は、今月がいちばんお得です。 ▶2026年スタートダッシュ!「初売り特別企画!」のご案内 新しい年のはじまりに、暮らしの外観をリフレッシュしませんか?2026年も「安心」と「信頼」で選ばれる塗装・リフォームをご提案いたします。 今回は新春だけの特別企画をご紹介!お得なキャンペーン情報や、特別企画など内容盛りだくさんです! 是非、詳細をご確認ください! キャンペーン①:来店予約で挑戦!「どん兵衛 出た目の数プレゼント」 まずはご来店いただいた方限定の特典! ■ サイコロを振って、運試し! 来店予約をしていただいた方に、サイコロを1回チャレンジ! 出た目の数だけどん兵衛をプレゼント! 1が出ても1個! 6が出たら6個! 参加無料・ハズレなし ■ さらに来店特典も! ショールームへご来店の方全員にくる寿司のペア食事券(5,000円分)をプレゼント! ※先着20組様限定 「ちょっと話を聞いてみたい」「相場だけ知りたい」そんな方も大歓迎です! キャンペーン②:初売り特別企画「ガラガラ抽選会」 続いて、お見積り・ご相談の方が参加できる初売り限定イベントです! ■ 赤字覚悟!豪華景品が当たる ガラガラ抽選で、 1等はなんと屋根+外壁すべてコミコミ価格:39万円(税込42.9万円) さらに! 外れた方全員「足場代無料」 初期費用を大きく抑えられる1月だけの超特価プランです。 土日相談会 実施中! 「まだ塗り替え時期かわからない」 「他社見積りと比べたい」 「費用感だけ知りたい」 そんな方のために、土日は無料相談会を開催中です。 WEBで見ても分からないこと、その場で全部お答えします。 ⚠ キャンペーンは1月31日まで! 来店特典:先着制 抽選会:1月限定 初売り価格:今月のみ このチャンスを逃す理由はありません。 ▶ ご来店・ご相談は事前予約がおすすめ! 混雑を避けて、ゆっくりご案内できます。 スタッフ一同、皆さまのご来店をお待ちしております! 2026年01月08日 更新
【2025年最新】川越市にお住まいの方は外壁塗装で補助金がもらえます!
こんにちは!ルーフカベドクターの事務員・ワタルです。2025年(令和7年度)の川越市住宅改修補助金制度の中期申請が、いよいよ7月9日から始まります。外壁塗装や屋根塗装を検討中の川越市の皆さまにとって、補助金を活用できる絶好のチャンスです。最大5万円の補助金が受け取れるこの制度をうまく使って、外壁塗装の負担を少しでも軽くしませんか?今回はこの補助金制度の詳細や申請の流れについて、わかりやすく解説していきます!川越市住宅改修補助金制度とは?この制度は、川越市内の住宅で行う外壁塗装や屋根工事などのリフォーム費用に対して、最大5万円までの補助金が支給される仕組みです。補助金額は、工事費(税抜)の5%(千円未満切り捨て)。条件を満たせば、誰でも申請が可能です。 ≪補助金の申請スケジュール(2025年)≫ 区分受付期間前期4月9日〜4月16日(終了)中期7月9日〜7月16日後期11月5日〜11月12日※時間:8:30〜17:15(土日祝を除く)※詳細は川越市の公式サイトをご確認ください。補助金対象となる外壁塗装・住宅リフォームの条件川越市に本社がある施工業者が工事を行うこと工事費が20万円以上(税抜)であること補助対象は川越市に住民登録している個人所有の住宅対象住宅に申請者が実際に居住していること市税の滞納がないこと過去に同制度で補助金を受けていないこと領収書(市内業者発行)の写しを提出できること外壁塗装や屋根塗装など、住まいのメンテナンスが主な対象です。 申請の流れと必要書類Step 1:事前申請(7月9日〜16日)補助金事前申請書改修工事見積書の写し委任状の写し(業者代行の場合)※事前申請が予算枠を超えると抽選になります。 Step 2:本申請(工事着工前)補助金交付申請書納税証明書所有者証明(固定資産評価証明書など)現場写真(工事前)改修箇所図面(外壁塗装は不要)委任状原本変更後の見積書(変更時のみ) Step 3:実績報告(工事完了後)補助金実績報告書領収書の写し改修後の現場写真口座振込依頼書アンケート(任意) 外壁塗装の補助金申請はお任せください!「書類が多くて大変そう…」「補助金って面倒じゃないの?」そんな不安をよく耳にします。でもご安心ください。ルーフカベドクターでは、補助金申請のサポートを完全無料で対応しています。外壁塗装と同時に、申請手続きもワンストップでまるごとおまかせいただけます! 川越市密着!雨漏りに強い外壁塗装ならルーフカベドクターへ私たちルーフカベドクターは、川越市を中心に雨漏り対策に特化した外壁塗装・屋根塗装の専門店です。地域密着で信頼の実績多数経験豊富なスタッフが対応調査・診断・見積りすべて無料!補助金制度を活用したお得な外壁塗装をご希望の方は、ぜひお気軽にご相談ください! 電話でのお問い合わせ メールでのお問い合わせあなたの大切なお住まいを、川越市の補助金を活用して賢くリフォームしませんか?YouTube動画でも外壁塗装・屋根塗装 専門店 ルーフカベドクターの会社紹介をご覧いただけます!公式LINE登録はこちらから 2025年06月25日 更新
【2025年最新】川越市で外壁塗装を検討中の方へ補助金(助成金)の活用がおすすめ!
こんにちは!ルーフカベドクターの事務員・ワタルです。「川越市で信頼できる外壁塗装業者を探しているけど、どこに頼めばいいのか分からない…」「補助金(助成金)も使えるって聞いたけど、手続きが面倒そう…」「見積りって業者によって全然違うけど、何を基準に選べばいいの?」そんなお悩みをお持ちではありませんか? 本記事では、川越市で外壁塗装を検討中の方に向けて、「外壁塗装を検討中の方へ補助金(助成金)の活用がおすすめ」「補助金(助成金)申請制度には事前申請が必要」「見積もり時の注意点」の3つを中心に解説します。 外壁塗装を検討中の方へ補助金(助成金)の活用がおすすめ川越市では、自宅の外壁塗装を検討している方に対して、改修工事費用(税抜)の5%・最大5万円の補助金 (住宅改修補助金)が支給される制度があります。条件を満たせば、工事費用の一部を川越市から支援してもらえるため、経済的な負担を減らすことができます。補助金(助成金)は、外壁塗装を含む「住宅のリフォーム工事」に対して支給されます。川越市内の施工業者を利用し、一定の条件を満たすことで申請が可能です。 ≪なぜ川越市は補助金(助成金)を出しているの? ≫川越市がこのような補助制度を設けている理由は、市民の住環境の向上と地域経済の活性化を目的としているからです。リフォームによって住宅の安全性・快適性が高まり、あわせて市内の建設関連業者の仕事も増えるため、地域全体にメリットがあるのです。また、外壁塗装は建物の劣化を防ぎ、長持ちさせるために必要不可欠な工事です。川越市としても、放置され老朽化する住宅を減らしたいという意図があります。このように、事前申請が必要となるため、契約や着工の前に忘れずに申し込むことが重要です。 補助金(助成金)申請制度には事前申請(工事前)が必要対象要件を満たすことで、補助金申請制度の事前申請(工事前)の申請ができます。令和7年度 川越市住宅改修補助金制度・事前申請(中期)は7月9日(水)開始!■中期:令和7年7月9日(水曜)~ 令和7年7月16日(水曜)まで※事前申請額が予算の範囲を超えた場合は、抽選になります。※詳細は川越市の公式サイトをご確認ください。 ≪補助金対象となる8つの条件≫川越市内の施工業者による工事であること工事費が20万円以上(税抜)であること工事対象は、市民が所有・居住する住宅であること(賃貸物件等は対象外)申請者が川越市に住民登録していること申請者がその住宅の所有者かつ居住者であること市税の滞納がないこと過去に本制度を利用していないこと領収書(市内施工業者発行)の写しを提出できること ≪必要書類3点≫事前申請に必要な書類は3つ1.川越市住宅改修補助金(助成金)事前申請書2.改修工事見積書の写し3.委任状の写し(原本は本申請時に提出) ※申請書類や提出書類などたくさんありますが、お任せいただければ委任状など、最低限の記入で、補助金(助成金)関連に必要なこと全てを弊社が無料で行います。 毎年、数多くの補助金(助成金)申請代行を行っています。ご相談から説明までお客様のサポートを一緒にしていきますので、ご安心ください。 見積もり時の注意点外壁塗装の見積もりをとる際は、ただ金額を見るだけでなく、「何に、いくらかかるのか」という内訳を細かく確認することが大切です。見積書は専門用語も多く、はじめての人にとっては分かりづらいかもしれませんが、ここをきちんとチェックすることで、無駄な費用を避けたり、信頼できる業者を選んだりする判断材料になります。 特に、川越市内で外壁塗装を検討する場合は、「住宅改修補助金(助成金)」を申請する際にも、正確な見積書の提出が求められるため、内容が不明瞭な見積もりでは申請が通らない可能性があります。 ≪見積もりで確認すべき5つのポイント≫外壁塗装の見積書では、次の項目を必ずチェックしましょう!塗装する面積(㎡)が明記されているか →価格の根拠になる部分。面積が記載されていない見積もりは要注意です。使用する塗料の種類とグレード →シリコン系・フッ素系などの塗料の種類が記載されているか確認。耐久年数にも大きく関わります。足場設置費用が含まれているか →別料金になることもあるので要注意。外壁塗装には必ず足場が必要です。下地処理や高圧洗浄の記載があるか →塗装の前に必要な作業。これが抜けていると、仕上がりや耐久性に影響します。塗料の耐用年数が記載されているか →塗料には耐用年数で選ぶことが重要なので記載がないのはご注意ください。 ≪見積もりチェックリスト(表)≫チェック項目見るべきポイント塗装面積の記載○㎡単位で記載があるか使用塗料の詳細塗料名・メーカー・グレードの明記足場代の記載見積もりに含まれているか下地処理・高圧洗浄作業内容の記載があるか保証内容の明記年数・範囲が分かりやすいか 工事費用全体は、一般的な住宅で100〜150万円程度が目安ですが、塗料の種類や面積、劣化状況によって上下します。 ≪事前に複数社から見積もりをとるのが基本・後悔しない業者の選び方とは!≫ 外壁塗装では、必ず複数社から見積もりをとることをおすすめします。これは、「相場感」を知ることと、「内容の違い」を比べるためです。価格が安い業者が一番よいとは限りません。業者選定で一番の決め手は現地調査が一番重要です。現地調査がしっかりしていると見積書、契約後の施工も同じように真剣に対応してくれるので、お見積り金額、営業マンの人柄、会社の規模に騙されない業者選びのコツは現地調査が一番分かりやすいと思います。必要な工程を省いて、保証がない場合もあります。逆に高すぎる業者には、過剰な項目が含まれていることもあるため、内容をよく読み比べてみましょう。川越市内の業者の中には、補助金(助成金)申請に詳しい会社も多くありますので、はじめての方は「補助金(助成金)サポート可」などと書かれている業者を選ぶと安心です。≪見積もり内容を理解すれば、満足のいく塗装ができる≫見積もりは、単なる「料金の提示」ではなく、工事の質と安心のバロメーターでもあります。特に外壁塗装は大きな金額が動く工事なので、内容をきちんと把握することが、満足のいく仕上がりとトラブル回避につながります。 川越市には、地域密着型で対応が丁寧な業者が多数あります。事前に見積もりを比較し、信頼できるパートナーを見つけてください。そのパートナーに、「ルーフカベドクター」を選んでいただけたら嬉しいです。 ルーフカベドクターは、見積もりの際にお渡しする「劣化診断報告書」でわかるレーダーチャートで、劣化具合を把握できることが、お客様に好評いただいております。5種類の見積書でご希望の塗装と予算にあったプランが見つかります。 川越市密着!外壁塗装ならルーフカベドクターへ私たちルーフカベドクターは、川越市を中心の壁塗装・屋根塗装の専門店です。地域密着で信頼の実績多数経験豊富なスタッフが対応調査・診断・見積りすべて無料!補助金(助成金)制度を活用したお得な外壁塗装をご希望の方は、ぜひお気軽にご相談ください! 電話でのお問い合わせ メールでのお問い合わせあなたの大切なお住まいを、川越市の補助金(助成金)を活用して賢くリフォームしませんか?YouTube動画でも「ここで比較する!住宅専門医がアフターフォローと保証を徹底解説」をご覧いただけます!公式LINE登録はこちらから 2025年06月25日 更新
【2024最新】現地調査とは何ですか
現地調査とは現地調査とは、問い合わせを頂いたお客様のところにお伺いして、建物の傷み、劣化状況を実際の現場で確認し、正確な御見積を作成する為に必要箇所の長さを計測することを言います。分かりやすく説明するとどこに問題があるのか?すぐに直す必要はないが経過観察が必要な箇所はどこか?大きさは?などを確認します。人間の体に例えると健康診断や検査のようなものです。余談にはなりますが弊社【ルーフカベドクター】の名前の由来は屋根・壁のお医者さんという意味からきています。なぜ現地調査が必要か建物各々、材料・構造・築年数・立地条件が違うので当然建物ごとに傷み具合が違うので最適な修繕の方法。おすすめの塗料なども違ってきます。お家の現状を把握する為の劣化診断報告書、最適な御見積作成の為に絶対に必要なのが現地調査です。調査当日の流れは1. ヒヤリング。ご依頼内容の確認2. 図面などの設計図書の有無の確認3. 御見積説明日時のご案内4. 調査スタートになります。現地調査はどのようなことをするのか【屋根】ドローンを使用して撮影を行い、主に以下の3点をチェックしていきます。1. 屋根材の種類は何か? スレート、金属、アスファルトシングル、瓦等どんな屋根材が使われているか確認します。2. 不具合箇所、劣化状況を確認します。 割れ、欠け、ズレ、反り、塗膜のはがれ等の不具合の有無、金属部のサビの有無、釘浮きの有無、変色、退色の程度、漆喰の状態を確認します。3. 御見積作成時に必要な箇所の長さを計測します。 ルーフカベドクター関連記事:【ドローンを活用した点検・調査】について詳しく解説しています。 【外壁】デジカメを使用して撮影を行い、主に以下の3点をチェックしていきます。劣化状況を確認するために触診、打診、テープを使用した調査も行います。1. 外壁材の種類は何か? 窯業系サイディング、金属系サイディング、ALC(軽量気泡コンクリート)、モルタル、タイル等どんな外壁材が使われているか確認します。2. 不具合箇所、劣化状況を確認します。 ひび割れ、チョーキング、変色、退色、色むら、汚れ、微生物の繁殖度合い、剥落、変形、塗膜のはがれ、浮き、シーリング材の傷み具合などを確認します。3. 御見積作成時に必要な箇所の長さを計測します。【付帯部】デジカメを使用して撮影を行い、主に以下の3点をチェックしていきます。1. 各箇所の使用材料を確認します。2. 不具合箇所、劣化状況を確認します。 サビの有無、ひび割れ、チョーキング、塗膜のはがれ、剥落、変形、シーリング材の傷み具合などを確認します。3. 御見積作成時に必要な箇所の長さを計測します。よくあるご質問 | Q&AQ1.どんな人が来ますか?A1.基本的には外壁診断士などの資格を持った営業がお伺い致します。Q2.事前に準備するものはありますか?A2.図面などの設計図書があると助かります。Q3.調査費用は?A3.無料です。特殊なケースで費用が発生する場合は事前にご案内致します。Q4.調査時間は?A4.概ね1時間前後です。まとめ現地調査は、建物の大きさや劣化状況を確認し適切な工事を行う為に必要な作業です。現地調査後、ご説明の日程に合わせて劣化診断報告書、御見積書を作成し、ご商談の際には疑問や不安がない様に分かりやすく説明しております。劣化診断報告書について(無料)ルーフカベドクターでは診断を基にしたお家の症状解決のご提案を致します。私たちが診断に力を入れる理由としてお家を長持ちさせたいという思いがあります。故に、お家を長持ちさせるためにも定期的なメンテナンスは必要でメンテナンスする前の劣化箇所を特定し原因をつきとめて対処していく必要があると考えております。ただし、診断結果はあくまでも現状のお家の劣化状況を知るということで処置が必要でない場合は、私たちはすぐにメンテナンスや修繕、塗装などをおすすめすることはありません。お客様の予算や状況を考えた上で最適かつ最善のご提案をしていきます。劣化診断報告書はお家の現状を把握し間違いのない工事をしてもらう為の一助になればと考え作成しております。お問い合わせルーフカベドクターは川越市を中心にして雨漏りに強い屋根塗装、外壁塗装の専門店です。塗装以外でもお家のことで気になることなどございましたら気軽にお問い合わせください。経験豊富なスタッフが親身になってお話を伺います。相談、調査、診断、御見積のご説明は無料です。電話でのお問い合わせメールでのお問い合わせ 2024年01月17日 更新
川越市の皆様へ!外壁塗装4回塗りは良い悪い?塗装の真実とは!
川越市の皆様、埼玉県にお住まいの皆様記事を見つけていただきありがとうございます。 ルーフカベドクターの5人子育てガンバルゾー社長の礒辺欣也です。 今回は、外壁塗装する際に塗装する塗りの回数の疑問についてご説明させていただきます。 皆様の少しでも皆様のお役に立つようにこれからも情報は発信させていただきます! 外壁塗装の適切な塗り回数と、塗り回数でどんことがおきるのか、悪徳業者に騙されない知識が身につきます。 「うちは塗装4回塗りが基本ですから契約した方がいいですよ!」 「今回はサービスで塗装を5回塗りにするので」 こんな言葉の誘惑に気をつけてください! 目次 ・塗装の塗りは何回がいいのか ・塗装はなぜ3回塗りがいいのか ・塗装はなぜ3回塗り以上していけないのか ・塗装で大事なのは塗装の回数だはありません! 外壁屋根塗装の事で業者選びがご不安な方は、ルーフカベドクターのショールームで見て触れて本当の外壁屋根塗装の事を確認してください!お電話でのご相談、ショールーム来店、御見積までは完全無料なのでお気軽にお問い合わせください。 塗装の塗りは何回がいいのか 通常の屋根、外壁塗装の塗装の回数は3回が基本なのです。 とにかく最低3回塗装することが基本であることを覚えてください。 どうして3回がいいいのか、2回はダメなのか、4回、5回の塗装は良いのか悪いのかは、次の章で確認して頂ければと思います。 築年数が20年以上のお客様にはいつもこんなご質問をさせていただいております。 以前は何回塗りましたか。・・・・・? なんの塗料を塗りましたか。・・・・? 以外は塗装の業者にお任せしていた。。。。 おすすめの塗料だった。。。。 塗装の塗りは2回、3回、吹付かな。。。。 10年以上の前で覚えていないお客様も多いのが実情なので、 印象に残っていないお客様が多いですね。 10年前に比べて現在は、塗料メーカーも増えたので建築業界の塗料の技術開発が盛になり、 塗料以外の目地のコーキング含め高耐久の塗料が開発されている一方で、最新塗料と説明されて高額な工事金額で契約されているの方が多くなっているので、本当に注意してほしいです! 外壁塗装はなぜ3回ぬりがいいのか なぜ外壁塗装は3回がいいのかは、塗料の性能や効果が発揮できる回数を塗料メーカーが研究して試して最も効果的な回数が3回だからなのです。 今現在で、令和3年で140年歴史ある日本ペイントから、新しい建築系の塗料メーカー含めすべての塗料メーカー全社が3回を推奨しております。 外壁塗料を3回塗ることの推奨としては、全塗料メーカーがの下記の日本ペイント同様に塗装3回が基本です! 上記にて、塗装は3回塗りが基本と忘れないでください。 ちなみに、下塗りは、外壁と塗料を密着させる為に必要な塗料で高機能な耐久性がる塗料と違いますが、 下塗り材の選定を間違えると、いくら中塗り、上塗り材が高耐久、高機能でも外壁や屋根材と塗料が剥れる不具合が発生する程ほど、下塗り材の選定は大事です。 なので、外壁、屋根を塗る際の基本回数は下記となります! 【塗料メーカー標準仕様回数】 ①下塗り(下地材の外壁、屋根材と塗料を密着させる塗料) ⇓ ②中塗り(高耐久・高性能塗料=シリコン、フッ素、無機塗料) ⇓ ③上塗り※中塗りと同じ材料 【5人子育てガンバルゾー社長のここポイント!】 ※弊社は、下地の処理で亀裂補修、藻、カビの除去、下塗り材の選定を一番重要視しています! これが外壁屋根塗装の重要ポイント! 亀裂が気になる方、カビ、藻が気になる方は下地処理の方法を良く確認してください! 塗装はなぜ3回以上塗装してはいけないのか! ここ最近、外壁塗装や屋根塗装で4回、5回塗りを提案する塗装業者が増えています。 普通なら、4、5回塗り塗装すると良いと思うと思いますが、 メーカー標準仕様の工程より増やすとことで、良くないことが発生することがあります! 塗料が厚塗りになり性能を発揮できない(割れ、膨れ等の不具合要因) 御見積書の料金を上げる口実に使用する 余った塗料を使用したい 塗る回数を多くすることで信頼を得て契約して、塗装回数を増やして予算が上がっても他の工程等を手抜きして利益をだしている 一番は最悪なのが、上記の最後の4、5回塗りで他社と差別化して信頼を得て、増えた金額に関しては下塗り材等を安い塗料にしたり、木鉄部の塗装工程を減らしたり手を抜いて利益を出すようにしているのでご注意ください。 ※但し、屋根のモニエル瓦等で水分の吸い込みが多く藻が発生しやすい屋根材、サビが発生しやすい鉄部、劣化具合、塗料メーカーが想定する環境以上の場合等で下塗り2回推奨する場合はありますが、一般住宅の屋根、外壁で4回、5回の回数を標準仕様にしている塗料メーカーはありません。 塗装で大事なのは塗装の回数だはありません! 外壁、屋根材に適した下塗り材、上塗り塗料選びはもちろんですが、 外壁、屋根材の下地処理に関しても重要です!外壁、屋根の亀裂、カビ、藻の下地処理方法や対策方法の詳細の説明無い業者選びはちょっと待った!!!! 屋根外壁塗装は塗装する前の、下地の見極め、そもそも塗装出来るのか、どうやって補修方するのかが重要です! 実は近年多くなっているのは屋根材でノンアスベスト屋根もありアスベストの繊維で強度を保っていたのが、アスベストが有害物質で混入できなくなり、強度が弱くなり屋根の上を歩くだけでも割れてしまうノンアスベスト材等い屋根もあります。 外壁もクリヤー塗装の際に外壁の劣化でチョーキング現象(指で触ると指に粉の様な物が付く現象=塗膜の劣化)が起きているのにクリヤー塗装すると内部剥離が発生して壁が白っぽくなります。 上記様に、塗装出来ない屋根、クリヤー塗装できない外壁もあるんです!!!! 実は、塗装の職人でさえ知らない人もいるので、本当に怖いです!! ネットで調べたら分かるのですが、、、、 もし、後で屋根、外壁で不具合や問題が起きた時に業者に相談しても、お客様が『屋根は塗装、外壁はクリヤー塗装』と指定したからっと言う業者もいるので本当に注意してください! 全て外壁、屋根材の劣化状況を診断していない業者は残念ですが未だに多く存在して、訪問販売会社ではその日に金額を値下げして成約する手法を未だに対応しております! 等々ですが、契約を急がせる営業は、優しくせっするのですが、とにかく急いで、他に相見積しさせないように優しく接するのでご注意ください! 今現状の外壁、屋根の劣化具合による診断で下地処理方法の詳しい説明を受けて、納得してから塗料の選定をしてください!! 工事の事で、疑問があったり、分からないままにして先に進まないでください! 必ず1社で決めない事です! 他社にも見積を取って、調査の方法、見積内容、工事の知識を比べる事、相見積を嫌がる業者は本当に注意してください! すぐに、シリコン、フッ素、無機塗料、塗装の回数の説明をする業者は知識が無い証拠と判断して、そんな業者に工事を任せたら後悔するので御気をつけて下さい!それ以上の説明を聞き事は無駄な時間だと思ってその際はお断りしてください。 悪徳業者には、塗装工事の見積を作成したので契約しないと違約金を頂きますっと脅す営業マンもいますが契約していない場合は違約金は絶対発生しないので、もし、脅されたら弊社までお気軽にご相談ください! 【塗り回数4回、5回が良いのか悪いかの結論】 塗装メーカーの標準仕様は140年以上の歴史で変更されてない3回塗りが標準仕様の施工方法で、塗装の塗る回数が4,5回はオーバースペックで標準仕様以上で契約取りたい業者の罠でもあり、塗装の回数よりもきちんと現在のお住まいの外壁、屋根の劣化診断を対応し、現状の劣化状況による不具合の対策、下地処理方法の詳しい説明をした上での塗料の選定、メリット、デメリットを含めて説明してくる会社を選んで、必ずしも塗装の回数で選ぶのは後悔する事になる要素と覚えていただき、下処理の知識、屋根なら塗装出来ないノンアスベスト屋根の資料をもっているか等、屋根外壁材、不具合の処理方法を確認されることをお勧めいたします。 【5人子育てガンバルゾー社長の環境問題の取り組み】 弊社では環境問題に取り組む活動もしています! 私も子供5人おりますので、これから生まれる孫の為にも、お客様の為に、従業員、お取引企業様の為、今後の日本、地球の環境問題が心配で、SDGS(持続可能な開発目標)を意識して、2030年までに達成すべき17の目標を考慮して、12のつくる責任、つかう責任で、通常の塗料を廃棄する際は安い方法で埋め立てることが一番安いのですが、弊社では廃材を割高ですがリサイクルできる業社にお願いしています。 塗料には、有機物、無機物、鉛など有害物が混入しており、通常の塗装業者の廃棄塗料は安価な埋め立てる事が一般的で廃棄塗料を埋めてしまうと土壌汚染になります。 塗装業者では、利益を確保する為に塗料の廃棄は安価な埋めて捨てる廃棄業者が一般的に90%以上埋め立ての廃棄業者を利用していると思われます。 恐らく、廃棄をリサイクルできることを調べてお願いしている業者は、本当にまだ数%ではないでしょうか。 なぜなら、廃棄塗料のリサイクルは世界初の事だからだと思います。 小さい弊社で1社でも環境問題に貢献出来ればと思い、弊社では廃棄塗料をリサイクルできる業者にお願いして微力かもしれません、周囲に塗料のリサイクル活動を宣伝して環境問題に貢献できるようにこれからも、お客様、孫、関係各位の環境問題に貢献できるように切磋琢磨して対応していく所存でございます。 長々と読んでいただきありがとうございます。 何かお困りの際には、私は2時間でも3時間でも説明好きなので、お気軽に下記をクリックしてお問い合わせください。 【記事作成:礒辺 欣也(5人子育てガンバルゾー社長)】 2022年05月04日 更新
外壁塗装の必要性について。工事しない場合の追加工事も解説
川越市の皆様、埼玉県にお住まいの皆様、屋根外壁塗装の記事を見つけていただきありがとうございます。 ルーフカベドクターの5人子育てガンバルゾー社長の礒辺欣也です。 「外壁塗装しないといけないらしいけど、イマイチ必要性がわからい……」 このような疑問をもつ方も多いでしょう。 実は外壁塗装は、景観を向上させることだけが目的ではありません。外壁塗装の必要性は、住宅の保護機能回復にあります。 今回は、外壁塗装の必要性と、実施しなかった場合に想定される追加工事を紹介します。外壁塗装の必要性を理解できていない方こそ、ぜひ本記事を参考にしてください。 なぜ外壁塗装が必要なのか? なぜ外壁塗塗装が必要なのか、そのおもな理由について解説します。 ①雨風や日光などから家を守るため 実は、外壁塗装の1番の目的は住宅の保護機能を回復することです。 住宅の外壁に塗られた塗装は、月日が経過する毎に雨風や日光による紫外線などによって劣化していきます。塗装部分が劣化したり、屋根材が破損したりしていれば、そこから雨水やシロアリが侵入することになるのです。 雨水やシロアリが侵入すれは、住宅は腐食していき、やがて建物の強度にまで影響を及ぼすことにもなります。 そこで、住宅の保護機能を回復するために、外壁塗装を実施するのです。塗装がはがれた部分の上から新たに塗装したり、屋根材や柱を交換したりすることで、長期間住宅を維持できるように補修します。 これからも今のお住いにずっと住みつづけようと考えている方は、一度外壁塗装を検討してみるのがおすすめです。 ②ひび割れを防ぐため 外壁塗装の2つめの目的は、外壁のひび割れを防ぐためです。最初は小さなひび割れでも、そのまま放置していれば大きな亀裂ができ、やがて危険な状態になることあります。 ひび割れは「塗装部分のみにひび割れができている」場合と、「構造自体がひび割れしている」ケースの2つがあります。「塗装部分のみのひび割れ」は軽度なので、場合によっては外壁塗装に不要です。 一方で「構造部分までひび割れしている」ケースは、建物の強度にも影響するのでかなり危険な状態です。この場合、構造の亀裂部分まで補修材でコーティングする必要があります。 このような重度なひび割れを起こす前に、あらかじめ保護してくのが外壁塗装の目的です。そのため、ふだんから外壁のひび割れ部分をチェックしておくようにしましょう。 ③湿気によるシロアリの侵入を防ぐ 外壁の劣化で亀裂が発生し、そこから雨が浸水すればシロアリが繁殖する原因になります。シロアリが侵入すれば、住宅の柱や梁などが食われ、建物の強度が落ちてしまうのです。 そこで、外壁塗装によって亀裂部分をコーティングし、シロアリの侵入を防ぎます。 またシロアリが侵入するのは、外壁の亀裂部分だけではありません。屋根の雨漏りによっても、シロアリが侵入することもあります。そこで、屋根材の補修や交換によって雨水の侵入を防ぎ、シロアリによる腐食から住宅を守ります。 ④景観を向上するため 外壁塗装には住宅の保護機能を回復する目的もありますが、もちろんそれだけではありません。住宅の景観を新しくするのも、外壁塗装の立派な役割です。 新築時に外壁に塗られた塗装は、雨風や日光の紫外線によって色褪せていきます。そこで、再度上から塗装を塗りなおすことで、新築以上の輝きを取り戻すのです。 もちろん、以前の異なる外壁の色にすることも可能です。デザインについては、外壁塗装の業者に相談したり、周りの景観などを考慮したりしながら決めていきましょう。 また、ご自宅を売買をすることになった際に外壁の塗装がしっかりなされているか否かで資産価値も大きく変わるので、資産価値を高めるためにも塗装は非常に大切です。 外壁塗装をしなかったときの追加工事 外壁塗装をせずに破損や浸水箇所を放置していた場合、想定される必要な追加工事を紹介します。 ひび割れ補修工事 ひび割れ補修工事は、外壁の耐久性、および防水性を回復するために実施します。ひび割れの度合いによって、補修工事の内容も変わってきます。 たとえば、塗装部分のみの小さなひび割れ(専門用語で”クラック”といいます)であれば、補修工事をする必要はありません。ただし、塗装部分を超えて工事自体にひびが入っている場合は、補修工事が必要です。 この場合、ひび割れ箇所に樹脂やセメントなどの材料を注入して補強したり、亀裂部分をカットして補修材を入れるなどの工事が必要になります。 雨漏り補修工事 雨漏りは屋根の破損個所や、防水性の薄いベランダ、外壁のひび割れなどから浸水します。そこで、補修が必要な箇所や状況に応じて工事を実施します。 ベランダから雨水が侵入する場合は、新しく防水工事を実施することもあります。新しくベランダをコーティングすることで、水だまりを防ぎ、腐食や浸水から住宅を守ります。 また、外壁がひび割れしており、そこから雨が浸水するケースも多々あります。軽い亀裂の場合は、ひび割れ部分に補修材を塗って塞いでしまいます。亀裂がひどい場合は、上から新たな外壁材で覆ったり、外壁自体を取り替える工事が必要です。 屋根修理 屋根材が破損していれば、そこから雨が浸水する原因となります。そこで、屋根を修理する工事が必要です。 たとえば屋根の瓦が破損している場合は、補修や交換を実施します。補修できる場合は、欠けた部分にコーキング材を塗り、補強します。瓦自体が雨風や台風などによってなくなっていたり、補修できないほど破損している場合は、新しいものへ交換します。 上記のような部分修理のほうが費用を抑えられるのですが、屋根全体の劣化が激しい場合、最悪すべての屋根を新しいものへ交換する工事が必要になるケースもあります。このとき、費用も数百万円するケースもあるのです。 そのため、軽度な屋根の破損であっても、一度外壁塗装業者に相談するのがおすすめです。 シロアリ駆除 ひび割れや雨の浸水箇所からすでにシロアリが侵入している場合は、シロアリを駆除する工事を実施します。シロアリ駆除の工事には、「バリア工法」と「ベイト工法」の2つがあります。 「バリア工法」とは、薬剤を床下に散布して、シロアリの侵入を防いでしまう方法です。床下の木材に防蟻材を注入したり、土に散布したりして、シロアリの外部からの侵入自体をバリアします。 もう一方の「ベイト工法」とは、薬剤を散布するのではなく、シロアリの巣を駆除してしまう方法です。防蟻材を含んだ餌を設置して、シロアリがそれを食べることで巣ごと撃退します。 ベイト工法では薬剤を散布する必要がないので、ニオイを軽減できるメリットがあります。 お住まいの事なら、一度、お気軽に川越のルーフカベドクターへご相談して下さい。 外壁塗装の適切な実施時期は10年! 一概には言えませんが、外壁塗装の耐久性はおおよそ10年程度と言われています。そのため、10年を目安に外壁の状況を確認し、必要に応じて塗装を実施するようにしましょう。 ただし、外壁の塗装に使用した材料によっては、耐久性が5年程度であったり、20年もつものもあります。確実な外壁塗装の実施時期を知りたい場合は、使用した塗装材の耐久性を直接確認するのがおすすめです。 よくある誤解として、築年数が10年以上が経過し外観がまだ綺麗だから塗装はしなくても良いという話があります。 上記で記載の通り、建物に異常が出てからの塗装では遅く、場合によっては塗装以上の莫大な費用がかかる可能性があります。 外壁塗装の目的は建物の保護機能回復です。早めに対策を打つことが長期的に住まいを保全するカギとなります。 基本的には10年を目安として塗装を検討しましょう。 経年劣化が進んでいる場合は外壁塗装を検討しよう 外壁の劣化をそのまま放置していれば、雨水やシロアリの侵入によって、やがて建物自体が危うくなるケースもあります。そのため、軽度な状態で外壁塗装を実施する必要性は高いのです。 外壁塗装の目安は、10年といわれています。10年が経過しそうな住宅の場合、一度住宅の周辺をチェックし、場合にとっては外壁塗装業者に相談することもおすすめします。 弊社ルーフカベドクターでは川越市を中心に外壁・屋根塗装工事を行っています。 塗装の必要性や修繕費用が知りたいなどお気軽にお問い合わせください。 記事制作:礒辺欣也(5人子育てガンバルゾー社長) 外壁塗装のお問い合わせはこちら 2021年07月19日 更新
屋根で塗装出来ない屋根材がある事ご存知でしょうか。
川越市の屋根外壁塗装専門のルーフカベドクターの代表の礒辺です。本日、ハウスメーカーで10年点検があり屋根外壁塗装をすすめられて、築10年で塗装したら5年程度で屋根の塗装が剥れてきたとのご相談がありました。皆様、屋根で塗装が出来ない屋根材があるの事ご存知でしょうか。2004年以前は、屋根材にアスベスト入れて強度を保持しておりましたが、政府より、アスベストが人体に影響を及ぼす事が分かり、屋根材のアスベスト含有量1%以下の規制が2004年に始まり、2006年には全面禁止となり、メーカーは1996年からアスベスト含有量を減らした屋根材を先行で発売しており、有名なのが1996年に発売ニチハから発売されたパミールです。パミールはアスベスト含有量が少ないので屋根材の強度が弱く、早いと6年程度でワレ、欠け、ハガレが発生する恐れがあるので雨漏りの要因となります。当時は、パミール以外にも、セキスイU瓦、松下電工ニューウェーブ、クボタアーバニー等の強度が弱い屋根材が発売されました。 屋根材でこのような症状がすぐに、ルーフカベドクターへご相談してください。 今回の様なワレ、ハガレが酷い屋根点検の際には注意が必要です!業者が屋根に上がって屋根の上を歩くと割れてしまうので、屋根の上に上がらせてしまうのは危険なのでご注意ください! 弊社では、危険な屋根の場合はドローンで調査して屋根全体を調査しますので、屋根に上がらずに調査できますので、必ず、ドローンで屋根点検出来る屋根工事専門の業者をお勧めいたします。後悔しないためにお気軽にお問い合わせください。 今回のような、強度が弱い屋根材を築年数、図面で見分けるのは非常に難しく、時には、図面に違う屋根材が明記されていたりすることもあるので資料と屋根材を照らしあせて確認することが必要なのです。 その後、2008年にコロニアル材でコロニアルクアッドは対策して割れない屋根材も発売したのですが、耐久性が無いノンアスベスト材の屋根材かを見分けるには形状も似ており経験と調べ方があるので、ハウスメーカー、工務店で、新築時に強度が弱い屋根材で新築を建てしまっていることもあります。 塗装業者になれば、更に屋根材に詳しい職人は殆どいないので強度が弱い屋根材に塗装してしまう事があり、、、 塗装しても割れが多く屋根材が落下して気付く方、塗装して数年で表面のハガレが発生して屋根を見るとおかしいと気づく方、 新築時に気付かないで施工されて、10年、15年経過して、屋根の塗装を検討されて、ご自身で屋根を気にするようになったら屋根に不具合があることに気づく方、 結果、塗装の業者が知識無ければ、、、、そのまま屋根に塗装されてしまうのです!!!!!!その後、屋根に塗装しても数年で屋根のワレ、表面ハガレ等の不具合が発生して、台風等で雨漏りして、気付かないで屋根の躯体である柱、梁が腐食したら大変です! 【簡単な良い業者の見分け方をお教えします!】①塗装業者には、塗れない屋根を知っているか聞いてください!※その際に、口頭では安心していけません! ②屋根材の資料を持っているか確認してください!※口頭で知っていると説明されるだけでは駄目です。※塗れない屋根材の資料があるか必ず聞いて確認してください! 営業が感じが良い、自社開発塗料、営業所が沢山ある、熱心だけで選んではいけません!きちんと屋根外壁の知識があり、見分ける資料を持っている業者か確認して、 見た目、会社の規模で判断することは危険なのでご注意ください。 弊社では、塗装出来ない屋根の資料をお見せすることが可能なので、本当の屋根外壁のプロ『ルーフカベドクター』にご相談ください。 屋根材、塗料を直接見て、触れたい方は来店予約をお願い致します。 屋根外壁が心配の方、1社見積された方は、是非御見積書を比べてください。 最終的に塗れない屋根はどうすれば良いか!既存の屋根材を撤去するかどうかは、屋根が雨漏りして下地が腐食しているか、専門的に総合的な判断が必要です! 屋根の工事を安価にする方法、20年、30年以上心できる施方法がありますので、お気軽に川越市のルーフカベドクターへご相談してください! 2021年05月26日 更新
川越市で外壁屋根塗装ご検討の方へドローン無料点検開催中!
今回は、川越市で外壁屋根のドローン無料点検開催のお知らせです!皆様、ドローンご存知でしょうか。ドーローンは飛ばすのに許可が必要ではっとご存知の方、心配の方も多いと思います!ドローンは200gを超えてしまうと飛行許可が必要なんです!弊社では、必ず国土交通省航空局へ飛行許可、承認を申請してドローンを飛ばしているのでご安心ください。飛ばす際にもう一つ大事な事は風速です。5m/s以上の風が吹いていると飛行できません。これらを守れば安全に飛行できます。 弊社では、只今、ドローン外壁屋根の点検を無料で期間限定で対応しております。屋根の点検は特に注意して頂きたいのですが、4月に川越市のお客様から、屋根の事で相談がありました。 たまたま家の近くにいた業者が屋根が大変な事になっているとのことで、写真を見せられて、無料で屋根に上がって点検してあげますとの事で、突然、屋根にハシゴをかけて上り動画を撮影したと見せられて、屋根の修繕見積をその場で作成して、すぐに契約して工事の手配した方がいいと勧められて、契約書に捺印してしまい、すぐにお金をおろして払わないと工事しないと言われ、銀行に行って銀行の職員さんに騙されていると言われ、ようやく気付いたお客様からの相談でした。 結果、訪問販売の場合は、8日間のクーリングオフ制度があり、解約できたとのことでした。 この、2021年4月、未だに悪徳業者がいるんです!なので、弊社はドローンで屋根に上がらないで点検できますので、一切、悪いことはできません。 ドローンの良いところは屋根全体が撮影できることで、部分的に撮影されてもどこか分からないのですが、屋根全体が撮影できますので、どこに不具合があるか分かりやすいのです。例えば、こんな屋根の写真が撮影できてしまうです。屋根全体の写真は高所カメラでもここまでは撮影すのは10m以上必要で無理です。やはり、ドローンの屋根点検での屋根全体の写真はドローンか飛行機で無いと無理なのでこれが無料なのは本当に喜ばれます!更に、ドローンでの撮影画像をご覧ください。 ドローン屋根点検では、全体から接近した撮影も出来るんです!下り棟に接近して漆喰の様子を撮影できます! ドローン点検では、外壁もこのようにベランダの壁も撮影も出来るので、ベランダ壁、下屋根も合わせて点検可能なのです。 如何でしょうか。ハシゴで屋根に上がらない点検はお施主様も安心で、安心もそうですが、屋根全体が見れて、皆様が本当に驚き、感動して喜んで頂けるので、本当にドローンを導入して良かったです。屋根外壁のドローン点検が出来る屋根外壁塗装専門てもまだ、まだ、少ないのが実情です。ドローン点検出来るとパンフレットに記載が有っても、実際には、国土交通省航空局の許可申請が取れないなので、ドローンを飛行できない等の言い訳して実際にドローンは見せかけの施工会社の方もいるのでお気を付けください。 弊社では、川越市の工場の屋根の点検、塗装の施工の経験もございますので、ドローン点検、施工の実績もご確認されることをお勧めいたします。只今、感謝込めて川越市の方にはドローン点検は無料にて実施中なのでお気軽にお問い合わせください。 【ドローン点検と御見積依頼の方は御見積依頼をクリックしてください。】【ショールーム来店予約のお客様は来店予約をクリックしてください】 2021年05月22日 更新迷ったら聞いてみよう!
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