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屋根で塗装出来ない屋根材がある事ご存知でしょうか。
川越市の屋根外壁塗装専門のルーフカベドクターの代表の礒辺です。本日、ハウスメーカーで10年点検があり屋根外壁塗装をすすめられて、築10年で塗装したら5年程度で屋根の塗装が剥れてきたとのご相談がありました。皆様、屋根で塗装が出来ない屋根材があるの事ご存知でしょうか。2004年以前は、屋根材にアスベスト入れて強度を保持しておりましたが、政府より、アスベストが人体に影響を及ぼす事が分かり、屋根材のアスベスト含有量1%以下の規制が2004年に始まり、2006年には全面禁止となり、メーカーは1996年からアスベスト含有量を減らした屋根材を先行で発売しており、有名なのが1996年に発売ニチハから発売されたパミールです。パミールはアスベスト含有量が少ないので屋根材の強度が弱く、早いと6年程度でワレ、欠け、ハガレが発生する恐れがあるので雨漏りの要因となります。当時は、パミール以外にも、セキスイU瓦、松下電工ニューウェーブ、クボタアーバニー等の強度が弱い屋根材が発売されました。 屋根材でこのような症状がすぐに、ルーフカベドクターへご相談してください。 今回の様なワレ、ハガレが酷い屋根点検の際には注意が必要です!業者が屋根に上がって屋根の上を歩くと割れてしまうので、屋根の上に上がらせてしまうのは危険なのでご注意ください! 弊社では、危険な屋根の場合はドローンで調査して屋根全体を調査しますので、屋根に上がらずに調査できますので、必ず、ドローンで屋根点検出来る屋根工事専門の業者をお勧めいたします。後悔しないためにお気軽にお問い合わせください。 今回のような、強度が弱い屋根材を築年数、図面で見分けるのは非常に難しく、時には、図面に違う屋根材が明記されていたりすることもあるので資料と屋根材を照らしあせて確認することが必要なのです。 その後、2008年にコロニアル材でコロニアルクアッドは対策して割れない屋根材も発売したのですが、耐久性が無いノンアスベスト材の屋根材かを見分けるには形状も似ており経験と調べ方があるので、ハウスメーカー、工務店で、新築時に強度が弱い屋根材で新築を建てしまっていることもあります。 塗装業者になれば、更に屋根材に詳しい職人は殆どいないので強度が弱い屋根材に塗装してしまう事があり、、、 塗装しても割れが多く屋根材が落下して気付く方、塗装して数年で表面のハガレが発生して屋根を見るとおかしいと気づく方、 新築時に気付かないで施工されて、10年、15年経過して、屋根の塗装を検討されて、ご自身で屋根を気にするようになったら屋根に不具合があることに気づく方、 結果、塗装の業者が知識無ければ、、、、そのまま屋根に塗装されてしまうのです!!!!!!その後、屋根に塗装しても数年で屋根のワレ、表面ハガレ等の不具合が発生して、台風等で雨漏りして、気付かないで屋根の躯体である柱、梁が腐食したら大変です! 【簡単な良い業者の見分け方をお教えします!】①塗装業者には、塗れない屋根を知っているか聞いてください!※その際に、口頭では安心していけません! ②屋根材の資料を持っているか確認してください!※口頭で知っていると説明されるだけでは駄目です。※塗れない屋根材の資料があるか必ず聞いて確認してください! 営業が感じが良い、自社開発塗料、営業所が沢山ある、熱心だけで選んではいけません!きちんと屋根外壁の知識があり、見分ける資料を持っている業者か確認して、 見た目、会社の規模で判断することは危険なのでご注意ください。 弊社では、塗装出来ない屋根の資料をお見せすることが可能なので、本当の屋根外壁のプロ『ルーフカベドクター』にご相談ください。 屋根材、塗料を直接見て、触れたい方は来店予約をお願い致します。 屋根外壁が心配の方、1社見積された方は、是非御見積書を比べてください。 最終的に塗れない屋根はどうすれば良いか!既存の屋根材を撤去するかどうかは、屋根が雨漏りして下地が腐食しているか、専門的に総合的な判断が必要です! 屋根の工事を安価にする方法、20年、30年以上心できる施方法がありますので、お気軽に川越市のルーフカベドクターへご相談してください! 2021年05月26日 更新
川越市で外壁屋根塗装ご検討の方へドローン無料点検開催中!
今回は、川越市で外壁屋根のドローン無料点検開催のお知らせです!皆様、ドローンご存知でしょうか。ドーローンは飛ばすのに許可が必要ではっとご存知の方、心配の方も多いと思います!ドローンは200gを超えてしまうと飛行許可が必要なんです!弊社では、必ず国土交通省航空局へ飛行許可、承認を申請してドローンを飛ばしているのでご安心ください。飛ばす際にもう一つ大事な事は風速です。5m/s以上の風が吹いていると飛行できません。これらを守れば安全に飛行できます。 弊社では、只今、ドローン外壁屋根の点検を無料で期間限定で対応しております。屋根の点検は特に注意して頂きたいのですが、4月に川越市のお客様から、屋根の事で相談がありました。 たまたま家の近くにいた業者が屋根が大変な事になっているとのことで、写真を見せられて、無料で屋根に上がって点検してあげますとの事で、突然、屋根にハシゴをかけて上り動画を撮影したと見せられて、屋根の修繕見積をその場で作成して、すぐに契約して工事の手配した方がいいと勧められて、契約書に捺印してしまい、すぐにお金をおろして払わないと工事しないと言われ、銀行に行って銀行の職員さんに騙されていると言われ、ようやく気付いたお客様からの相談でした。 結果、訪問販売の場合は、8日間のクーリングオフ制度があり、解約できたとのことでした。 この、2021年4月、未だに悪徳業者がいるんです!なので、弊社はドローンで屋根に上がらないで点検できますので、一切、悪いことはできません。 ドローンの良いところは屋根全体が撮影できることで、部分的に撮影されてもどこか分からないのですが、屋根全体が撮影できますので、どこに不具合があるか分かりやすいのです。例えば、こんな屋根の写真が撮影できてしまうです。屋根全体の写真は高所カメラでもここまでは撮影すのは10m以上必要で無理です。やはり、ドローンの屋根点検での屋根全体の写真はドローンか飛行機で無いと無理なのでこれが無料なのは本当に喜ばれます!更に、ドローンでの撮影画像をご覧ください。 ドローン屋根点検では、全体から接近した撮影も出来るんです!下り棟に接近して漆喰の様子を撮影できます! ドローン点検では、外壁もこのようにベランダの壁も撮影も出来るので、ベランダ壁、下屋根も合わせて点検可能なのです。 如何でしょうか。ハシゴで屋根に上がらない点検はお施主様も安心で、安心もそうですが、屋根全体が見れて、皆様が本当に驚き、感動して喜んで頂けるので、本当にドローンを導入して良かったです。屋根外壁のドローン点検が出来る屋根外壁塗装専門てもまだ、まだ、少ないのが実情です。ドローン点検出来るとパンフレットに記載が有っても、実際には、国土交通省航空局の許可申請が取れないなので、ドローンを飛行できない等の言い訳して実際にドローンは見せかけの施工会社の方もいるのでお気を付けください。 弊社では、川越市の工場の屋根の点検、塗装の施工の経験もございますので、ドローン点検、施工の実績もご確認されることをお勧めいたします。只今、感謝込めて川越市の方にはドローン点検は無料にて実施中なのでお気軽にお問い合わせください。 【ドローン点検と御見積依頼の方は御見積依頼をクリックしてください。】【ショールーム来店予約のお客様は来店予約をクリックしてください】 2021年05月22日 更新迷ったら聞いてみよう!
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